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ステータスとパラメーターについて

STR

 1毎に
  ATK+1
  所持限界量+30(補正値は影響なし)
 10毎に
  ATK+(STR/10)²

  • 主に物理攻撃力に影響するステータス。
     魔法戦士の場合、ダメージの主体は魔法にあるので、優先度は低め。
     ただし、所持重量限界にも影響するので、補正込みでボーナスのつくところまで少し振っておくのもアリ。

AGI

 1毎に
  Flee+1
  Aspdの上昇

  • オートスペル?の発動回数に直結する、魔法戦士にとっての最重要ステータスのひとつ。
     攻防双方においてキモとなり、先行させると早い段階から魔法戦士らしい戦い方ができるようになります。
     ちょっと振った程度では効果は体感できないので、振るなら思い切って一気に振り込むこと。
     70を越えたあたりから効果が実感できるようになってきます。

VIT

 1毎に
  減算DEF上昇
 2毎に
  減算Mdef+1
 5毎に
  HP回復力+1
 その他に
  最大HPの増加 (VIT%上昇)
  HP回復剤の回復量増加 (VIT*2%上昇)
  状態異常耐性上昇 (主に、スタン・毒・沈黙・出血)

  • HPとDEFに直結するステータス。 少し振るだけでもそれなりに効果はあるものの、他の要求ステータスが高い魔法戦士において、VITにポイントを割く余裕はほぼないです。
     ただ、発光してポイントが余ったときにそのポイントを振り込むともっとも大きな効果が得られる、そんなステータスでもあります。
     VITが低いと、状態異常にかかりやすく、なかなか回復しないので、回復手段の準備、回避行動の練習を怠らないようにして対抗しましょう。

INT

 1毎に
  Matk+1
  減算Mdef+1
 5毎に
  最大Matk+(INT/5)²
 6毎に
  SP回復力+1
 7毎に
  最小Matk+(INT/7)²
 その他に
  最大SPの増加 (INT%上昇)
  SP回復剤の回復量増加 (INT*2%上昇)
  ヒール使用時の回復量上昇
  状態異常耐性 (主に、睡眠・暗闇)
  120以上でSP回復力にボーナス (4+((INT-120)/2)上昇)

  • オートスペル?の威力=殲滅力に直結する魔法戦士にとっての最重要ステータスのひとつ。
     STRと比較して、ボーナスの上昇幅が大きいので、多く振れば振るほどその効果は大きいです。
     振る場合は、最終目標値を最大Matkと最小Matkにボーナスのつく5と7、SP回復量にボーナスのつく6の公倍数の近似値にあわせるのが一般的。(91、105、120あたりが多いかも)
     90を超えてくると、オートスペル?主体で戦っている場合はSPが切れることはほぼなくなり、重量限界まで無休憩で狩り続けることができるようになります。

DEX

 1毎に
  命中力+1
  AGI/4相当のAspd上昇
  最低ダメージ+DEX*武器Lv補正
  詠唱時間短縮
 5毎に
  ATK+1

  • 攻撃の命中率に影響する、魔法戦士にとって最重要ではないものの、重要なステータスのひとつ。
     セージ?オートスペル?以外は、攻撃が命中しないことには発動判定が行われないため、最低限メインの狩場のMOBに当たる程度には振る必要があります。
     空振りが減ると、育成の効率が確実にアップするので、真っ先に最終目標値まで振ってしまうことをお勧めします。

LUK

 1毎に
  クリティカル率+0.3%
  完全回避+0.1%
 5毎に
  ATK+1
 その他に
  全状態異常耐性上昇
  全状態異常減算耐性 (LUK/10の耐性)

  • クリティカルと完全回避に影響するステータス。
     他のステータスに比べて振った際の効果が小さいので、魔法戦士では基本的に振る必要はなし。
     ただ、補正込み5の倍数でATKが1増えるので、発光後、あと1ポイントで5の倍数に届きそうな場合は、振ってみるのもアリ。

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Last-modified: Thu, 09 Jul 2009 21:52:58 JST (3058d)

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